フラワーセラピー効能・効果♪

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思いはエネルギー

今日、土曜日は薄いピンクの薔薇を飾りました(^_^)♪

私たちは花の色・姿・香りを楽しむことによって流れの悪くなっている体の機能を整えることができるようです。
花の香りにより、アロマテラピーのような穏やかな効果で、自律神経に働きかけ、人の心と体をリラックスさせます。
風水にもあるように花の“気”を利用して、生きた花の自然治癒力を上手に使うのがフラワーセラピーで医療や介護の分野でも、積極的に取り入れられております。

お花屋さんの前でつい足をとめてしまったり、道端に咲く小さな花に見とれたり…。ストレス溢れるこの時代、日常の中で私たちは知らず知らずに癒しを求めているようですね。
お花を贈る人も贈られる人も優しい気持ちになれる、そんな素敵なエネルギーならたくさん活用したいですね♪

カラー別・効能

レッド
*血流を促して体に活力を与え、行動する意欲を引き起こします。

ピンク
*心身の緊張をほぐし、やさしくなれます。肌や体の機能を若返らせます。幸せな気分を持続したい時にも。

イエロー
*消化能力を高めます。又、ストレスを解消し、コミュニケーションがスムースになります。

オレンジ
*体を温め、身体機能を活性化させます。沈んだ気持ちを明るくし、好奇心が目ざめます。新陳代謝がよくなるのでダイエットにも効果的

ブルー
*喉や呼吸器をきれいにします。精神を落ち着かせ、理性と冷静さをとり戻します。

ホワイト
*神経の高ぶりを沈め、リラクゼーション効果があり、心を無垢な状態にします。